加藤屋にぼ次朗日記【にぼ次朗編】

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14日(土)の昼、「加藤屋にぼ次朗」を訪問。『にぼ次朗』を注文。

この日はたまたま南草津に用事があり、そのついでに「にぼ次朗」に立ち寄ったのですが、煮干しの誘惑に負け、『にぼ次朗』をいただいてしまいました(笑)。

屋号になっているだけあって、初めてご来店されるお客様の大半は『にぼ次朗』を注文されます。ところが、耳にする評判としては『森次朗』の方が高い評価のような気がします。個人的には、煮干しスープも美味しいですし、極太麺も合っているので、『にぼ次朗』の方が好きなんですけどね。

ただ、中毒性という観点では『森次朗』の方が上回っていますし、インパクトも強いと思います。そんなわけで、『にぼ次朗』にも中毒性とインパクトが備わったら最強だなぁ、なんて思いながら、いつも『にぼ次朗』を食べています。

それから、「にぼ次朗」では外せない食材がキャベツともやし。この野菜の取扱が難しいのですが、最近は野菜を都度茹でるようにして、しゃきしゃき感も楽しめるようになっていると思います。(混雑時にはなかなか都度茹でることができず、申し訳ありません。)

「にぼ次朗」は、オープンから1ヶ月半が経過し、色々な問題にぶつかりながらも、可能な限りの創意工夫を重ねています。それらを列挙しますと、お客様からの要望が多かった『一朗半(麺量が150g)』、『高菜ご飯』の提供や、トッピングとして『味玉』『国産豚バラ肉(かなり分厚くて大きいです)』の追加等です(国産豚バラ肉のみ、提供開始日未定)。まだまだやらなくてはいけないことも多々ありますが、温かく見守っていただけたら嬉しいです。

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