加藤屋日記【和みの醤油そば編】

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3日(土)の昼、「加藤屋」を訪問。『和みの醤油そば』を注文。

最近、2号店である「加藤屋にぼ次朗」のことばかりが気になり、すっかり本店のことを放置していました。というわけで、超久しぶりに『和みの醤油そば』をいただきました。

このメニューも(というより、どのメニューもですが)過去に何度もいただいている一品です。スープは、鰹と煮干しのWスープです。鰹がメインの『まぼちゅー』と比較すると、とても柔らかい味わいを感じます。その日によって、鰹が強めだったり、煮干しが強めだったりしますが、そこも『和みの醤油そば』のイイ意味でのブレだと思います。

麺は定番の全粒粉麺。「蕎麦」とも評されるくらいの味わいが、私には良い感じなんです。「じゃあ、蕎麦でいいやん」なんて声も聞こえてきそうですが、私の中では立派なラーメンです。ちなみに、私にはラーメンと中華そばの区別が今イチ分かりません。ご存知の方がいらっしゃいましたら、是非ともご教授下さい。

トッピングもこれまた定番で、チャーシュー・極太メンマ・葱等。今回は、味玉を追加してみましたが、何気にホッとする味なんですよね。極太メンマは、とある方々(ウチの会社の上司や同僚ですが)には大ウケで、私も歯ごたえや味が大好きです。

前述の通り、最近は「にぼ次朗」関連メニューや限定メニュー、試作メニューばかり食べていて、レギュラーメニューを食べていませんでした。当たり前ですが、「加藤屋」の基本はレギュラーメニューなので、定期的に食べようと思います。(同じような台詞を何回か書いているような気も…。)

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