加藤屋日記【森三朗編】

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19日(土)の昼、「加藤屋」を訪問。『森三朗』を注文。

18日の日記で宣言しました通り、「加藤屋」2号店の宣伝日記です(笑)。2号店のメニューは二本立てで、1つは『にぼ次朗』、もう1つが『森次朗』です。今回は『森次朗』についての日記です。名称の違いについては後ほど。

『森三朗』はまぜそば、いわゆるスープオフタイプです。味の決め手は「たまり醤油」で、単なる醤油味のタレではなく、奥深い味わいになっています。それから、『にぼ次朗』とは異なり、大量の背脂が乗ります。背脂により、こってり感・ガッツリ感が良く出ます。

麺は『にぼ次朗』と同じで、極太でインパクトのある麺です。ここで、『次朗』と『三朗』の違いを説明します。簡単に言うと、麺量の違いです。2号店では1つのメニューで、5パターンの麺量を選べます。『一朗』が100g、『次朗』が200g、『三朗』が300g、『四朗』が400g、『五朗』が500gとなります。その時々のお腹の調子と相談しながら、麺量を選んでいただければ幸いです。

トッピングも『にぼ次朗』と同じくキャベツ・もやしですが、『森次朗』はニンニクが入ります(苦手な方は抜くこともできます)。野菜の増量なんかもできますので、色々と試してみて、「お気に入りの一杯」を考えるのも楽しいかもしれませんね。

日記というより、完全に宣伝となりましたが、2号店のオープンは10月7日(水)17時です。2号店は、南草津駅からすぐ、国道1号線野路南交差点近くにありますので、是非ともお立ち寄り下さい。

<幻の中華そば加藤屋にぼ次朗>
滋賀県草津市野路1-12-23077-562-0730

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