加藤屋日記【ロバートまぜそば(改)あと入れスープ付編】

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今日は非常にツイてない日でした。仕事が始まってすぐにアロンアルファを暴発させ、左手の指3本と右手の指2本がアロンアルファまみれに。さらに、昼ご飯の豚汁をなぜか傾けてしまい、右手をプチ火傷。他にも、階段を踏み外す等、あまりの不運さに京都のラーメン行脚を断念しました。何か悪いことが起こるような気がしたので・・・。そんなわけで、7時半にいつも通り加藤屋を訪問してみました(笑)。で、『ロバートまぜそば(改)あと入れスープ付』を注文。試作段階では食べていましたが、正式メニューとしては初めていただきました。前にも書きましたが、『ロバソバ』は温かい方がいいですし、あと入れスープの変化はなかなかの面白さです。また、麺の存在感もかなり強いので、力強い一杯だと言えます。少し大きめに切られた「白菜」は、ほのかな甘みとしゃきっとした食感がナイス!当然ながら、加藤屋独特のバランスの良さは感じませんが、ジャンクさも『ロバソバ』の長所だと思います。ただ、大将にも直接お伝えしましたけど、野菜がうるさいかな、と。「水菜」と「大葉」と「白菜」が入っていて、少し多い気がします。個人的には「水菜」を減らしてもいいと
思うのですが、大将が「水菜」好きだからな〜(笑)。ちなみに、今日のチャーシューはちょっと大きめでしたが、日によって大きさが変わるそうです(笑)。

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