加藤屋日記【鰹の醤油つけ麺(16番)編】

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今日は昼に2杯もラーメンをいただいたので、晩御飯を抜くつもりでした。なので、加藤屋閉店時間後の9時前に「後片付けのお手伝い」として訪問したのです。ところが、紆余曲折様々なことが重なり、思わず『つけ麺』をいただくことになってしまいました(笑)。Qさん改めNDさん、あれだけ豪語していたのに申し訳ありません。というわけで『鰹の醤油つけ麺』を注文。最初の目的は「つけダレ」のマイナーチェンジの確認だったのですが、予想外な話に発展してしまったのです。画像では分かりづらいかもしれませんが、実は通常のつけ麺(12番)よりも細い麺(16番)なのです。16番は『冷製ロバートまぜそば』の麺なのですが、茹で時間が『つけ麺』の半分程度(4分弱)でOKだったりします。今日は時間外だったので、茹で時間が短い麺をたまたま使ったようです。それなのに、コシやモチモチ感はほぼ変わりがありません。違いとしては、つけ麺ほどの太さがないことにより、ダイナミックさがないくらいです。というわけで、急遽経営会議が開催され(笑)、近々『昼つけ麺』を提供する可能性が高くなりました。昼の混雑時に提供可能とするため、麺の量を固定し、
スープ割もしない方向です。そのかわりに値段を抑えることを考えようかと(検討課題です)。でもって、昼にしか食べられない「つけダレ」にするかも!?何はともあれ、これで加藤屋でも『昼つけ麺』が食べられるはずです。お楽しみに!

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